松田左近 まつださこん
◆解説:
高時川近くの荒れ地を開拓して、30町歩ほどの水田を開いた。また、水の便が悪いので、高時川から水路を作り、井せきを設けた。これは「松田井」とよばれている。
◆参考資料:
高月町の人物ものがたり−郷土史に残る人々− 高月町教育委員会
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